実績紹介

ナガサキハウステンボス白い観覧車

長崎県佐世保市の大型テーマパーク「ハウステンボス」にて、2011年11月より「白い観覧車」の営業を開始しました。

観覧車の開発は、当社がファンドを組成し、ファイナンスをアレンジメント。営業開始後はオペレーションに携わってまいりました。

現在は、当社が直接「白い観覧車」の保有・運営を行っています。



営業開始 2011年11月25日
全長 48m
ゴンドラ数 32基
乗車人数 4名/1基あたり
所要時間 約11分
料金 700円/600円
LED数 7万球超
点灯
パターン
基本+季節限定=10分構成
季節限定:年6回の更新
URL ハウステンボス公式サイト

「白い観覧車」 Photoギャラリー

「白い観覧車」は、全面白でデザインされた日本初(※フェリスウィールインベストメント調べ)の観覧車です。「白」には、“幸せ”や“震災からの復興への祈り”の思いが含まれています。

ゴンドラからは、日中はハウステンボスの欧風建築の街並みや季節に応じた美しい花々を一望。

夜には7万球を越えるLEDで光の観覧車へと変身。ゴンドラからは、ハウステンボスの世界最大級のイルミネーションがよく見えるスポットとして大人気です。


・ハウステンボス「光の王国」

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